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今では健康維持や美容維持のために、便利な健康食品を生活に取り入れる方が増えています。

青汁や高麗人参など効果的な健康食品が沢山ありますが、中でもローヤルゼリーは豊富で素晴らしい栄養価を持っており、効果・効能も非常に広範囲をカバーしています。

『ガン』『自律神経』『アンチエイジング』『やけど』『免疫力』『ストレス』『滋養強壮』『ぜんそく』『生活習慣病』など、健康にも美容にも、高い効果を発揮するので意識の高い人たちを中心に人気が広まっています。

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Royal Jellyとは、働き蜂が特別に作り出す食事で、乳白色をしています。 食事と言っても、作っている働き蜂は食することができません。 特別な食事と言うだけに、女王蜂だけが食べることを許されています。

女王蜂は生涯ローヤルゼリーだけを食べ続け、一日数千個の卵を産み続けます。 そのことからも分るように、ローヤルゼリーを食べ続けることで女王蜂は驚異的な生命力を身に付けることができます。

働き蜂の寿命は約1ヶ月、対して女王蜂の寿命は平均して約3年程度、約30倍もの寿命があるのです。 また、体長も働き蜂の約3倍にまで成長します。

まさに特別な存在の女王蜂ですが、実は、卵や幼虫自体は女王蜂も働き蜂も何ら変わりがありません。 しかし、王台という特別な場所に産み付けられた幼虫だけにローヤルゼリーが与えられ、女王蜂へと育っていくのです。

ローヤルゼリーが与えられなければ普通の働き蜂になっていた卵を、素晴らしい生命力を持つ女王蜂へと成長させる驚異的な栄養素がRoyal Jellyには詰まっているのです。

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ローヤルゼリーは、働き蜂が採取した花粉に体内でタンパク成分や特殊な脂肪酸を配合して作り出す自然界の物質です。

効能が豊富で効き目も高いのですが、薬ではないので副作用はありません。

副作用ではないのですが、注意したほうが良い点はあります。
それは、アレルギー体質の方の摂取です。

アトピーや喘息など、アレルギー体質の方が摂取すると好ましくない症状が表れることがあります。 例えば、じんましん・呼吸困難・皮膚トラブルなど...

しかし、逆にローヤルゼリーの摂取によって、病院でも治療が困難だったアトピーやぜんそくなどのアレルギー体質が改善したという例もたくさんありますので一概には言えません。

副作用に似た症状について心配な場合は、医師に相談の上アレルギーテストなどをして問題が無ければ摂取を開始するという方法を取ってみると良いでしょう。

薬との飲み合わせにも注意が必要です。
ワーファリンなどの抗血液凝固剤を処方している方は、作用を強めてしまう可能性があるので医師に相談するようにしましょう。

安全性についてですが、蜂は農薬に大変敏感な生物であることから、少しでも農薬に汚染された植物の花粉は採取しません。 つまり、農薬汚染されたRoyal Jellyはまずないと言えるでしょう。

安全性に関しても、健康食品の中で抜群に秀でているのです。

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非常に豊富に含有されている栄養素の中でも、疲労回復には特にビタミンB群が効いていきます。 ローヤルゼリーに含まれるビタミンB群はハチミツの数十倍にも上り、ビタミンB1・ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、そしてビタミンB群の王様と呼ばれるパントテン酸はなんと蜂蜜の170倍も含まれてます。

ビタミンB群は、三大栄養素『タンパク質・脂質・炭水化物』の消化と吸収に必要な補酵素としての役割を持っています。 現代日本人に特に不足しがちなビタミンB群をしっかりと摂取することで、身体に必要なエネルギーを効率的に摂取することが出来るようになるのです。

ビタミンB1なども不足しがちな成分ですが、糖質をエネルギーに代謝する重要な補酵素の為、しっかり摂取することでスタミナが回復して疲労回復に非常に役立ちます。

また、ビタミンB群の王様『パントテン酸』は栄養成分の代謝を促進するだけでなく、ストレスへの抵抗力・精力増強・解毒作用などなどの優秀な効果もあり、様々な要因による疲労の回復に効果的に働きかけます。

もちろんこの他にも、必須アミノ酸や類パロチンなどの有効成分がたっぷり含まれているので疲労回復に抜群に効いてくれるのです。

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昔の日本人に比べて野菜の摂取量が大幅に減少し、逆に肉や脂っこい食事をする機会が増えている私たちにとって、生活習慣病(成人病)は非常に身近な問題としてのしかかっています。

生活習慣病にはストレスも大きく関係しており、これを如何に予防するかが健康で長生きをする大きな鍵を握っているのです。

実に現代日本人の死因の過半数の死因となっている生活習慣病にも、ローヤルゼリーはてき面に効果を発揮してくれます。

◇ ガン ◇

ローヤルゼリーの効果として最も興味深いと言っても良いのが『癌』に対する作用ではないでしょうか。 ガンが発症するのは、発がん物質やストレス、生活習慣などで傷ついた細胞が癌細胞となって増殖していくからです。

まず、発がん物質ですが、魚に含まれるアミンと野菜に含まれる亜硝酸が合わさって出来るニトロソアミンという発がん物質が問題とされています。 ニトロソアミンは普通に食事をしていても発生してしまうのですが、実は他の様々な食材を食べることで発生を抑制することが出来ます。

これはタンパク質は、アミンより早く亜硝酸と合成し、窒素ガスにしてくれる為。

ローヤルゼリーがガン予防に効果的な理由の一つには、タンパク質の材料となる『アラニン・アルギニン・アスパラギン・イソロイシン』などのアミノ酸を豊富に含んでいることが効いていると考えられています。

ストレスに対しての効果もあり、含有されるアセチルコリンがストレスを抑制するリラックスの神経『副交感神経』を刺激し、ストレスを軽減してくれます。

さらに、デセン酸という制ガン物質が含まれていることも癌予防・改善に大きく貢献します。 このデセン酸の力は、カナダの教授やフランスの学者が行った動物実験によって立証されています。

アンチエイジング物質である類パロチンも細胞を若々しく元気にする作用があるので、多方面からガン細胞を抑制してくれるでしょう。

◇ 高血圧・動脈硬化 ◇

動脈硬化を引き起こす原因となるのが高血圧です。
心筋梗塞・狭心症や脳卒中(脳出血・脳梗塞)という恐ろしい疾患を引き起こすのが動脈硬化です。

高血圧は血管壁をもろくし、血管壁が破れたり血栓が詰まったりすることで脳卒中などの恐ろしい病気を引き起こします。 動脈硬化は、LDLコレステロール(悪玉コレステロール)や中性脂肪が動脈の内壁に蓄積されたりすることで血管が狭くなり、血流が悪くなって高血圧となり、動脈の弾力が乏しくなる状態を指します。

弾力性を失った血管は非常にもろく血管壁が破れやすい危険な状態になります。

ローヤルゼリーには動脈硬化に作用する優秀な成分が沢山ありますが、
まず、『γアミノ酪酸・アセチルコリン』が効果的に作用します。

ローヤルゼリーにはアセチルコリンが豊富に含まれており、さらにγアミノ酪酸は脳の代謝に必要な成分でアセチルコリンを増やす働きを持っています。 アセチルコリンには血管を拡張するため、血流を良くし動脈硬化を防ぐ手助けとなります。

γアミノ酪酸以外に『パントテン酸』も重要な役割を果たします。 パントテン酸は、不要なコレステロールを掃除するHDLコレステロール(善玉コレステロール)を増やす作用があります。

生活習慣病の大敵であるLDLコレステロール(悪玉コレステロール)は、活性酸素と結びつく性質があり血管を傷つけたり内壁に付着して動脈硬化の大きな原因になっています。 これをHDLコレステロールによって掃除することで高血圧や動脈硬化の予防・改善が出来るのです。

◇ 脳出血・脳梗塞の後遺症 ◇

脳出血は高血圧や動脈硬化による血管壁の破裂によって脳内で出血が起こり、激しい頭痛・身体の麻痺・意識障害・最悪の場合は脂肪に至る恐ろしい病気です。 脳梗塞は動脈硬化によって細くもろくなった血管に血栓がつまり、栄養や酸素が運ばれず細胞が死亡することで引き起こされます。

最近では医療の発展により命を取りとめることケースが増えていますが、どちらも後遺症が非常に重いというのが恐ろしい点と言えるでしょう。 そして、ローヤルゼリーの身体全体の機能を調整し、回復を促進する作用が脳卒中の後遺症の飛躍的な改善に役立つことがわかっています。

脳出血の後遺症がローヤルゼリーの摂取後3日ほどで飛躍的に回復したという例もあるほどです。

脳出血や脳梗塞を患ったら、なるべく早い段階で摂取を始めると良いでしょう。 もちろん、その場合は摂取前に医師への相談をするようにしましょう。

◇心臓病◇

心臓病には様々な種類がありますが、生活習慣が大きく関係しているのが『狭心症』と『心筋梗塞』などの虚血性心疾患です。 虚血性心筋症は、主に動脈硬化が原因となって引き起こされます。

『狭心症』とは、動脈硬化によって心臓に血液が流れにくくなり心臓の筋肉が酸素不足になることで起こります。 胸が締め付けられる・息が詰まる・しびれなどの感覚が数分から15分程度続きます。 元の状態に戻るので、虚血性心筋症の中でも比較的軽い症状だと言えるでしょう。

『心筋梗塞』とは、冠動脈に血栓がつまり血流が途絶えることで心筋の細胞が壊死してしまう病気です。 突然激しい痛みに襲われ、特効薬もありません。
死に至るほどの不整脈が起こりやすく、死亡確率も高く、痛みは数十分から数日間にわたることもあります。 時間が経つにつれて壊死は広がるため、早急な処置が重要になります。

このように命に関わる非常に恐ろしい心臓病には、実はストレスが大きく影響していることがわかっています。

人はストレスを受けると、ストレスに対抗しようとして副腎髄質からアドレナリンを分泌しますが、 これは、ストレスによってバランスを崩した自律神経を正常にしようと働き、同時にコレステロール値を上昇させてしまいます。 すると、血栓が出来やすくなり、結果的には心筋梗塞を起こしやすくなってしまうのです。

しばしば、怒りっぽい人は心筋梗塞のリスクが高くなると言いますし、ドラマなどでも激しく怒っている途中に心筋梗塞で倒れるという場面を良く見ますが、これにはストレスやアドレナリンとの関係があると分析されます。攻撃的で興奮しやすい性格の人ほどストレスを受けた時に心筋梗塞を発症しやすいとも言える訳です。

ローヤルゼリーのアセチルコリンは、夜の神経とも呼ばれる副交感神経を刺激して心身をリラックス状態に導き、 さらにコレステロールを低下させる作用によって、虚血性心臓病を予防し、心臓病を改善する効果も持っています。

◇糖尿病◇

ローヤルゼリーには糖尿病の症状への改善効果もあります。

血糖値が低下する、倦怠感の改善、視力の回復、食欲の正常化、勢力回復、のどの渇きの改善、気力の充実など。

糖尿病は、膵臓で分泌されるインシュリンの量が不足するため、身体にブドウ糖を運搬する能力が低下してしまい、血中の血糖値が上がって最終的に尿として排出してしまう病気です。

インシュリンの生成にはビタミンB6が欠かせないとされており、ビタミンB群を豊富に含んだローヤルゼリーは糖尿病の改善に効果的に働きます。

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女性にとって若々しさと美しさを保つことは非常に重要な問題です。 また、男性にとってもいつまでも若々しく元気でいたいというのは共通の願いと言えます。

美容とアンチエイジングに働きかけるのは、ローヤルゼリーの間脳に働きかける性質。 まず、若返り物質の類パロチンが含まれていることがポイントとなります。

類パロチンは、細胞の老化を抑制しますので身体を若々しく保つことに貢献します。 髪や皮膚、筋肉など人を作るたんぱく質の材料であるアミノ酸が豊富に含まれており、一つでも欠けるとタンパク質を構成できない必須アミノ酸がすべて含まれていることも美容・アンチエイジングに効く理由の一つです。

女性の美をサポートしてくれる副交感神経を活発にするというアセチルコリンが含まれているのもポイントです。 アセチルコリンによって副交感神経が活発化することで、肌艶や髪なども美しくなり、ストレスも和らげることから心身ともにアンチエイジングすることが出来ます。

美肌・健康に良いと言われるビタミンB群が豊富なのも嬉しい魅力。 ちなみに、これらの成分は育毛にも効果を発揮します。

ストレスを和らげ、末梢血管を拡張して栄養を行き渡らせ、髪を作る成分や頭皮を健康に保つ成分が豊富に含まれているローヤルゼリーは、育毛にも白髪にも作用するのです。

ローヤルゼリーには、若々しさと美しさ、そして身体の健康に働きかける物質がこれでもかと言う位含まれていますので、ほんとうに綺麗に若く見せたい!若々しさを保ちたい!という方には是非試して頂きたいものです。

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>>>スキンケアに+α



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更年期を迎えた女性の多くが悩む更年期障害は、経験した人にしかわからない辛さがあります。

更年期障害は、閉経を迎えて女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が低下・停止し、肌のハリや艶、髪のコシや色も失われていくので老化が急激に進むように感じられます。 気分も落ち込みやすくなり、抑うつの様な精神状態に陥ります。

冷え症やめまい、頭痛、ほてりなど人によって辛い症状が続きますので、何とかしたい厄介なものです。

実は、更年期は間脳視床下部によって起こっていることがわかっています。 ネズミを使った実験でそのことが突き止められています。

ローヤルゼリーのデセン酸(10-ハイドロキシ-δ-2-デセン酸)は間脳の働きを活発にすることで、女性らしさを取戻し、辛い更年期症状を改善する非常に有効な成分なのです。 まだまだ未解明の成分や未知なる働きが多いローヤルゼリーですが、高齢のご婦人がローヤルゼリーの摂取によって再び生理が始まったという実例があるほど確かな効き目があるとのことでした。

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>>>更年期にはコレも!

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ローヤルゼリーの種類豊富な成分がもたらす美容・健康効果はまだまだ沢山あります。

上記に挙げていない効能では、リウマチや痛風、眼のアンチエイジング、腎臓や肝臓への効果、精神的な病気への効果、免疫力向上、やけどや傷の治癒、病院で改善させることが困難な喘息やアトピーなどアレルギーへの改善効果もあります。

(アレルギーなどに関しては好ましくない症状が出ることもあるので医師と相談した上で始めるのが良いでしょう。)

これに加えて、まだまだ解明されていない効果もあり、人にとって有効な成分もまだ研究され尽くされていないというのだから驚きです。

毎日の生活に取り入れて病気の改善や、美容・アンチエイジングに役立てましょう。

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